VisitorGuide カウンターカード&ガイドページシステム
来訪者に役立つ情報をわかりやすく伝えるためのカウンターカードとガイドページの仕組みです。
カードにタッチするかQRコードを読み取ることで、スマートフォンから情報を見ることができます。
日本国内外で、展示会、インタラクティブ体験、コンテンツ、デジタルプロジェクトなどに携わってきました
来訪者に役立つ情報をわかりやすく伝えるためのカウンターカードとガイドページの仕組みです。
カードにタッチするかQRコードを読み取ることで、スマートフォンから情報を見ることができます。
協業や対話、学びを支えるカスタマーエクスペリエンスセンターです。
空間とコンテンツのリニューアルに携わり、来訪者が医療ソリューションについて学び、交流できる環境づくりに貢献しました。
平面のキャンペーンビジュアルをもとに制作した3Dフォトスポットです。
東京と大阪で開催された社内イベント向けに制作し、グラフィックを体験型コンテンツへと発展させました。
CES(ラスベガス)向けのブースコンテンツです。企業紹介や光通信・無線ネットワーク技術を紹介する映像コンテンツの企画・制作を担当しました。
国際的な来場者に向けて、企業の取り組みと、インターネットの先を見据えたコミュニケーション技術のビジョンをわかりやすく伝えるよう設計しました。
複数の画面を使い、同社の製品開発における協業の取り組みを紹介するタッチシステムです。
企画を提案し、協業が製品開発にどのように貢献しているのかを来訪者にわかりやすく伝えるインターフェースを設計しました。
トラックショーでのCO₂戦略説明のために制作したキービジュアルです。
映像やブースグラフィックの展開方針となるビジュアルコンセプトを構築しました。
ドイツ製のインフレータブルドームを活用した移動型展示会です。
各地でチーム自身が設営できるよう設計し、場所が変わっても一貫した来訪者体験を提供できるようにしました。
RFIDタグ付きブロックを使って映像を再生するインタラクティブ体験です。
各映像で同社の製造技術の特徴を紹介し、来訪者が実際に操作しながら製造プロセスを理解できるようにしました。
RFIDタグ付きブロックを使って短い映像を再生するインタラクティブ体験です。
各ブロックが診断プロセスのステップを表し、それぞれの段階で提供されるソリューションを理解できるようにしました。
自動車業界向け展示会で使用された球体LEDディスプレイ向けのアニメーションです。
「Engineering the Next」というメッセージとキービジュアルを開発し、球体ディスプレイ向けの映像として展開しました。
Council for Promotion of Tourism in Asia(CPTA)の Welcome to Asia キャンペーンにおいて、参加都市やフォトコンテスト参加者との連絡・調整を担当しました。
複数の関係者間で情報共有が円滑に行われるようサポートしました。
クアラルンプールのバスケットボールスタジアムで開催されたカメラ発表イベントです。
現地イベントパートナーの紹介や現場での各種調整を担当し、製品発表イベントの実施を支えました。
ニュージーランド出身。東京・蔵前を拠点に活動しています。日本で25年以上、生活し仕事をしてきました。
現在は展示会やイベントを中心に、コンテンツ、来訪者体験、デジタルコミュニケーションなどの仕事に携わっています。
私の仕事に一貫しているテーマは、人々が情報を見つけ、理解しやすくすることです。
私の経験がお役に立てそうでしたら、ぜひお気軽にご連絡ください。
ご連絡は wayne@wb3.jp までお願いいたします。
お問い合わせへの返信以外の目的で、お預かりした情報を使用することはありません。